彼から電話がきました

いつも喧嘩したあと、私に気を使って話しかけてくるような・・そんな感じでした。

 

彼は頑張って喋っていました。

 

私は電話の相手に曲が聞こえる設定にしているんですが、その曲は遠恋をテーマにした歌なんです。

 

歌詞は「心配しなくていいよ。

 

ずっと待ってる」といった感じです。

 

彼は「いい曲じゃん。

 

最近よく聞くよ」なんて言ってとにかく何か話さなきゃって感じでした。

 

正直、連絡先を教えてもいいか聞きたかったわけじゃないんだろうなというのは伝わりました。

 

「仕事がうまくいってなくて、苦戦してんだ・・・そのうち東京に帰らされんじゃないかな・・・」なんて言ってました。

 

そして「またゆっくり電話するね」と言って切れました。

 

彼の声を聞いて、嬉しくて涙が出ました。

 

でも途端に苦しくなりました。

 

みなさんが以前言ってくれたように彼が信じられる相手なら、私は振られたわけではなかったとしたら、きっとこの電話も頑張ってかけてきたのかな?って思う。

 

連絡先を聞いてきた共通の友達には彼はよく嫉妬していたので、そういう面もあっての電話だったのかな?って思う。

 

けど・・・もし振ったつもりなら、彼はどうして私に簡単に電話なんてかけんだろ・・って苦しいです。

 

だって私はまだ全然好きだから。

 

彼の言葉ひとつでも涙が出るくらい好きだから・・・。

一人エッチにはまり過ぎて

きょうは主人がいない。

 

秘密のアイテムバイブレーターで床に座ってまた男の人の上にまたがって犯されてるとこと想像しながら何度も何度もいっちゃいました。

 

もう一生ほんもののエッチなんてできないんだろうなって思うとさびしい気もするけど、中イキバイブがすっかり好きになった。

 

都会のデパートまで行って、通販で買ったすけすけの下着つけて、パールの口紅と濃いメイク、それに自分でもはずかしいくらいのミニワンピに着替えて電車で寝た振りしてきた。

 

立ってる男の人がうえから私の胸をのぞいたり、スカートからバッチ見えてる下着を見てる男の人の視線を感じるのがすごくうれしいの。

 

ああ、見られてるんだ、私って注目されてるんだ、って思うとそのまま服脱いで、たくさんの男の人の前で思いっきりエッチしたいって考えてしまう。

 

つい男の人の股間に目がいき、大きいのかな、どんな形だろう、など想像して一人で膣イキを味わってしまう毎日・・・

セフレとのエッチ

由美は30代独身のとっても感じやすい子でそうしてエッチでいろんなことをして楽しみました。

 

ムチッとした太さも私の好みでした。

 

映画館で痴漢ごっこをしたり、ラブホのお風呂でマットでヌルヌルで遊んだり、パンストを破いてプレイしたり、足の指からゆっくりと体中をなめあげていくとそれだけでもう体をよじりながら肌はピンクに火照って汗ばんできます。

 

たっぷりのクンニで1度、バイブでもう一度、背中をそらしながら、アクメに達してしまいます。

 

それからたっぷり袋まで彼女は嬉しそうになめあげてくれます。

 

彼女に言わせるとぴったり埋まる感じが最高という、私自身も先が子宮口に当たるような感じでぴったり包まれる感じが最高と思う挿入です。

 

あせらずゆっくり、味わうように、時に激しくリズミカルに、正状位、騎乗位、ときには松葉くずしも、感じやすい彼女は何度かいってしまうこともありました。

 

そういうときは収縮するのがわかります。

 

そうして最後はいつも後背位です。

 

尻に打ち付けるようにして肩がベッドについて、重なるように崩れて一緒の絶頂を極めます。

 

彼女はしばらく起き上がれません。

 

余韻をひきずるようにヒクヒクッと痙攣するのです。

 

バックでするとちょうど玉がピッタンピッタンあたってそれがまた最高にいいんだそうです。

 

その彼女とも離れたのと同時に、彼女の結婚で終わりになりました。

 

来ることがあったらまたエッチしようねとは言われましたけど・・・